株式会社十勝トテッポ工房

「とてっぽ」は、帯広市から南部の町村を中心に走っていた私鉄「十勝鉄道」(1924~77年)の愛称です。
砂糖の原料であるビートを運ぶ専用鉄道として開通し、人々の足としても親しまれていました。
店舗は、その鉄道跡地である「とてっぽ通」沿いに2010年にOPENしました。
かつて甘いビートと人々の笑顔を運んだように、菓子とともに十勝の魅力を運びます。


「とてっぽ」は、帯広市から南部の町村を中心に走っていた私鉄「十勝鉄道」(1924~77年)の愛称です。
砂糖の原料であるビートを運ぶ専用鉄道として開通し、人々の足としても親しまれていました。
店舗は、その鉄道跡地である「とてっぽ通」沿いに2010年にOPENしました。
かつて甘いビートと人々の笑顔を運んだように、菓子とともに十勝の魅力を運びます。