こども未来with北海道
絵本60冊と絵本箱を寄贈しました

こども未来with北海道は「地域環境に親しむ活動」や「絵本の読み聞かせ活動」で検証活動をしながら、未来の北海道を担う子どもの能力開発と、楽しい子育てを促進し、子供たちの可能性を最大化することによって、地域の発展に貢献します。
■理想(ミッション)
「地域環境に親しむ活動」や「絵本の読み聞かせ活動」で検証活動をしながら、『未来の北海道を担う子どもの能力開発』と『楽しい子育て環境』を促進し、子どもたちの可能性を最大化することによって地域の発展に貢献します。
■ありたい姿(ビジョン)
子どもたちが孤立せず、自身の好奇心を大事にしながらも周囲の環境に興味を持ち、自分の意思を育て意見を伝えられる豊かな幼少期を過ごせる“場づくり”を創出します。また、一時的ではなく継続可能な仕組みづくりを行いながら実施します。
■事業名
子どもが北海道の自然と共生し、絵本普及活動と共に子育ての環境創造
そしてこの活動の原資は企業・個人からの寄附行為で賄っております。
2022年から2031年までの10年間で100セットの贈呈を具体化したいと考え、提案活動を継続してまいります。



